ロボット掃除機RULOがもらえちゃうキャンペーン!  パナソニックがモニター30人を募集 

  ロボット掃除機ってあるとラクそうだし、買ってみたい。でも、高いよね?と思っていたなら、今がチャンスだ。最新のロボット掃除機「RULO(ルーロ)」がもらえちゃうキャンペーン「ルーロがおうちにやってくる!モニター30名大募集!」を、パナソニックが22日まで実施している。モニターの条件は、ルーロを2カ月間使用し、その間、使った感想などを自分のブログにアップするかそのレポートを提出すること。そして、2カ月後にアンケートに回答すると、お礼にルーロがもらえちゃうってわけだ。
  モニター募集の詳細は、キャンペーンサイト(http://panasonic.jp/soji/rulo/monitor.html)まで。ルーロの発売は、3月20日。オープン価格。

  そろそろ“新生活“の準備、という人も多いこの時期、レオパレス21(東京)が「ひとり暮らしと新生活に関する実態調査」を行ったところ、理系男子は文系男子よりも初期費用に甘く、スペック重視で部屋選びをしていることが分かった。「ひとり暮らしの部屋を選ぶ上で、部屋や建物について重視した点は何ですか」との質問には、男女とも1位から「毎月の家賃」、「最寄駅、路線・沿線」、「間取り・広さ」の順。男女で差があったのは「部屋の所在階」で、女性は男性の2倍ほど重視するとの回答が多い。セキュリティー重視が浮き彫りになった形だ。

  重視した事柄についての回答群を理系と文系で比べると、女子ではさほど違いがないものの、男子では「初期費用」を気にかける割合は文系が29.9%で、理系の22.3%を上回った。逆に理系男子は「築年数」や「部屋の所在階」 、「部屋の向き・日当たり」「間取り」などの項目に関して重視するとの回答が文系を上回り、いわゆる物件のスペック重視で選んでいるということが判明した。