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ライフ・くらし

リーグ制覇に向け勝利必須のレアル、ベイルのエイバル戦欠場が決定

 リーグ制覇に向け勝利必須のレアル、ベイルのエイバル戦欠場が決定

 

 前節のラージョ・バジェカーノ戦に出場していたベイル(中央)[写真]=Getty Images

  レアル・マドリードは11日、リーガ・エスパニョーラ第31節でエイバルと対戦する。前日会見に出席したカルロ・アンチェロッティ監督は、この試合にウェールズ代表MFガレス・ベイルが欠場することを明かした。クラブ公式HPが伝えている。
 
  ベイルは足に問題を抱えているようで、アンチェロッティ監督は「明日の試合にベイルは起用できない。検査の結果に異常はなかったが、少しオーバーワークになっているようだ」と説明すると、「火曜日のために準備できるように、休ませたほうがいい」とコメント。14日に行われる、アトレティコ・マドリードとのチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグに向けて、温存させる意向を示した。
 
  同試合には、前節のラージョ・バジェカーノ戦で警告を受けたドイツ代表MFトニ・クロースと、コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが出場停止で起用することができない。
 
  同じくラージョ・バジェカーノ戦でシミュレーションを取られ、イエローカードを受けていたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、クラブの異議申し立てが認められ、エイバル戦への出場か可能になっている。
 
  現在、首位バルセロナに勝ち点差4で2位につけているレアル・マドリードは、リーグ優勝に望みを繋ぐためにも、勝ち点3獲得が必須の状況だ。
 
 

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飲むシリアル「ケロッグ 飲む朝食 フルーツグラノラ」発売

 飲むシリアル「ケロッグ 飲む朝食 フルーツグラノラ」発売

 

 サントリー食品インターナショナルは7日、「ケロッグ 飲む朝食 フルーツグラノラ」を、1都10県のコンビニエンスストア限定で発売。同日、新商品の説明会と新CM発表会を開催した。

 「フルーツグラノラ」は1カップ200グラム入りで1個180円。朝起きてすぐの胃腸の働きがまだ活発化していない時にとりあえずの空腹を満たすのにちょうどいい分量だ(左)。イベントには女優の深田恭子さんと俳優のムロツヨシさんも登場

新カテゴリー”飲むシリアル”

 同商品は、シリアル食品メーカーのトップブランド・ケロッグ社とライセンス契約を結び、同社が独自に開発した商品。ケロッグの人気商品「フルーツグラノラ」を飲料として再現したもので、“飲むシリアル”として朝食市場の新しいカテゴリーを開く。

 商品化にあたっては、“おいしさ”、“手軽さ(飲む)”、“満足感(食べる)”、“栄養バランス”を主軸に開発。1894年の創業以来、“朝食の専門家”として、おいしさと栄養バランスを追求してきたケロッグ社が、ライセンスとともに長年培った知見を供与するかたちでも協力しているという。

 具体的に、飲み物としてのフルーツグラノラを実現するにあたっては、まずはバナナミルクをベースに液体化。シリアルについては、大麦・はと麦・とうもろこし・焙煎米の4種類の穀物から抽出したエキスを加え、フルーツのフレーバーは、マンゴー・いちご・アップル・パイン・パパイヤ・レーズンの6種類のドライフルーツから抽出したエキスと、“インラインクラッシュ製法”と呼ばれる独自の技術による果実ゼリーを混ぜることにより、スムーズに喉を通りながらも、実際のシリアル食品のような食感が感じられるように工夫が施されている。

 世界ナンバーワンのシリアルメーカー「ケロッグ」とのライセンス契約を締結し、“朝食飲料”という新たなカテゴリーの創出に挑んだサントリー

 フルーツグラノラと同じ“おいしさ”と“栄養バランス”を両立させるために、独自の開発技術が投入されている

 なお、同商品1本に含まれるおよその栄養素を食品に喩えると、エネルギーが8枚切りの食パン1枚分、食物繊維がレタス1.5個分、カルシウムが牛乳1杯(200ml)分にあたるという。

 また、8日からは新商品のCMが販売地域においてオンエアになる。女優の深田恭子さん扮する“朝子”と俳優のムロツヨシさん扮する“朝夫”の同僚会社員が朝のオフィスで繰り広げるコミカルな掛け合いが楽しいCMで、3篇の15秒CMが展開される。

 発表会には、新CMに出演している深田さんとムロさんも出席。CMの撮影秘話を明かすとともに、同商品と製品に含まれる栄養素を実際の食品群で食べ比べる実演なども行い、新商品をPRした。

 深田恭子さんとムロツヨシさんをキャラクターに起用した新CM。朝のオフィスを舞台に、“朝”や“朝食”をテーマにしたふたりのコミカルな掛け合いが目を引く

 約30秒間、新商品でスマートに朝食を摂る深田さんと、商品に含まれる栄養素と同じ食品を食べるムロさん。どちらがより“スマート”かを対決した

 新商品について、深田さんは「喉ごしもよくて食感もあり、口の中にいろんな味が広がって美味しいです。忙しい朝に朝食を摂るのにピッタリです」とコメント。ムロさんも「スマートな朝食を摂るのにいいですね。朝、これだけの量の野菜や果物を用意するのも難しいですしね」と新製品の魅力を語った。

20~30代の“朝食欠食”に着目

 会見に出席した同社 執行役員・食品事業本部・ブランド戦略部長の北川廣一氏によると、新商品の製品化にあたっては20~30代の“朝食欠食”に着目したという。「平成25年の厚生労働省の国民健康・栄養調査によると、全体の11%が朝食を抜いている。特に20~30代が顕著で、男性の29%、女性の21%。一方で、ここのところシリアル食品市場が急成長している。好調の3つの要因は、ひとつには“美味しさ”、ふたつには“高い栄養価”、3つ目が“簡単さ”にあるのではないか」と述べ、特に若い世代の朝食欠食に対して、シリアルに着目し、飲料メーカーならではの新しい提案を目指したと明かした。

 同席した日本ケロッグ合同会社執行役員・マーケティング本部長の大谷弘子氏は「最近の調査で朝食アイテムの浸透率はパンが81%で、シリアルは35%。パンに比べてまだまだ浸透率は低いものの、右肩上がりに年々比率を伸ばしており、第3の朝食アイテムとして定着しつつある。これからもまだまだ伸ばしていかなければならないと思っている中で、今回のコラボレーションは“のびしろ”を大きくしていくもの」と語り、同社の戦略にとっても意義のある商品であることを強調した。

 サントリー食品インターナショナル 執行役員・食品事業本部・ブランド戦略部長の北川廣一氏(左)と、日本ケロッグ合同会社執行役員・マーケティング本部長の大谷弘子氏(右)

 今回発売された新商品は、まさに食品と飲料の間にあり、朝食としても新しいカテゴリーに位置づけられる新規市場を切り開く大事な商品。商品の今後の展開や将来性を左右する第1弾商品として、バナナテイストの乳飲料を採用した理由について、同商品の企画・マーケティングを担当した、同社 食品事業本部・ブランド戦略部の相原絢氏は「バナナは朝食代わりに食べられることが多いフルーツ。そういった点では、消費者の中でもバナナは朝食のイメージにすぐに結びつくと思いますので、早い段階で決まりました」と説明。さらに「弊社の商品ではペットボトルや缶飲料がこれまでの主流でした。他にもパウチタイプやチアパックといった容器も検討しましたが、加熱処理の関係やフルーツグラノラの美味しさを飲料として再現するにはチルドカップタイプの容器が最適と判断して採用しています。また、単身者など本家のフルーツグラノラだと量が多くて購入しづらいといった層にとっては、トライアル的にフルーツグラノラを取り入れていただくのに好都合な商品だと思います」と、働き世帯の単身者に特に訴求したい意向を語った。

 同商品の価格(税別)は、1カップ200グラム入りで1個180円。賞味期限は、10℃以下の要冷蔵で18日間。販売地域は、東京、神奈川・千葉・埼玉・群馬・栃木・茨城・静岡・山梨・長野・新潟の1都10県となっている。

中日のドラ2左腕・浜田が初昇格! 10日のプロ野球公示

 中日のドラ2左腕・浜田が初昇格! 10日のプロ野球公示

 

  中日は10日、ルーキーの浜田智博を一軍登録した。
 
  九州産業大学からドラフト2位で指名を受けた左腕は、ファームで6試合に登板して2勝負けなし、防御率0.68と好投。一軍の扉をこじ開けた。代わりに昨日先発した武藤祐太が登録抹消されている。
 
  その他、10日のプロ野球公示は以下の通り。
 
 <4月10日の公示情報>
 ※再登録=4月20日以降
 
 ◆ 東北楽天ゴールデンイーグルス
 -登録-
 12 ケニー・レイ / 投手
 =抹消=
 40 ゼラス・ウィーラー / 内野手
 
 ◆ 中日ドラゴンズ
 -登録-
 47 浜田智博 / 投手
 =抹消=
 25 武藤祐太 / 投手
 
 ◆ 横浜DeNAベイスターズ
 -登録-
 4 荒波翔 / 外野手
 =抹消=
 26 井手正太郎 / 外野手
 
 ◆ 東京ヤクルトスワローズ
 -登録-
 8 武内晋一 / 外野手
 =抹消=
 66 新垣渚 / 投手
 

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“強打の捕手”を目指す西武・森の知られざる思いとは…11日の番組情報

 “強打の捕手”を目指す西武・森の知られざる思いとは…11日の番組情報

 

 開幕から打撃好調な西武の森友哉©BASEBALLKING

  NHK・BS1で4月11日(土)24時00分から放送される「アスリートの魂」に西武・森友哉捕手が登場する。
 
  森は昨季、高卒の新人で46年ぶりの3試合連続HRでファンの度肝を抜いたが、捕手としては守備面で、特にリードの部分で悔しい思いも経験するシーズンとなった。
 
  同番組では、“強打の捕手”をひたむきに目指す19歳の知られざる闘いに迫っている。
 
 <放送予定>
 ● アスリートの魂
  NHK・BS1 / 4月11日(土)24時00分~24時45分
  NHK総合 / 4月15日(水)25時30分~26時14分
 【出演者】
 西武・森友哉

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開幕3試合から見えた今季のイチロー

 開幕3試合から見えた今季のイチロー

 

 メジャー15年目の内野安打で今季初安打を記録したイチロー[Getty Images]

 
 ◆ 今季初安打は技ありセーフティー
 
  2015年、イチローにとって移籍後の初安打はなんとセーフティーバントでの出塁であった。開幕から3試合すべて代打として出場し、3打数1安打(打率.333)。1日のオフを挟んで明日からはレイズとの3連戦を迎える。
 
  イチローの打席を初戦から振り返ると、6日の開幕戦は1点ビハインドの8回裏、先頭打者として迎えた。2ボールからの3球目、内角低めの見逃せばボールとコールされてもおかしくない厳しいコースを引っ張り、一塁ゴロ。出塁していれば、流れが変わってもおかしくなかった場面で、打ち気なイチローがバッテリーの術中にはまったと言えるだろう。
 
  2戦目は6点ビハインドの7回裏、二死走者なしという場面だった。この点差なら通常は主力選手を出場させないが、地元マイアミファンへの“顔見せ”としてだったのか、代打で起用された。結果は1ストライクからの2球目をたたき、遊ゴロに終わった。
 
  そして昨日の3戦目、2点ビハインドの7回裏に先頭打者として1ボールからの2球目をうまく三塁方向に転がし、記念すべき初安打となった。今季初「H」のランプが点灯したことで、本人もホッとしたことだろう。しかしセーフティーバントを選択したイチローからは「焦り」と「必死さ」が垣間見えた。
 
  想定通りとはいえ3試合続けてスタメンを外れ、それまでノーヒットという状況を考えれば、何としても結果を残したかったのだろう。特に開幕戦の“出塁”が必要な場面で凡打に終わったことが、イチローの頭の片隅に残っていたのかもしれない。そして3打席いずれも3球目までに手を出すなど、1試合1打席限定という“気持ちの余裕のなさ”(=焦り)も当然あっただろう。
 
  しかし同時に「セーフティーバントでもいい。何とか出塁したい」という必死な姿を首脳陣・チームメートに見せられたことは、チームにとっても本人にとっても大きかった。3打数ノーヒットで開幕カードを終えていれば、イチローといえども明日からのレイズ戦を重苦しい気持ちで迎えることになったはずだ。
 
  チームは開幕3連敗を喫し、マーリンズ打線も湿りがちななか、控え選手として試合終盤の一振りにかけるイチロー。明日からは20日間に19試合というタフな日程が待っている。早ければ今週末の試合でスタメン起用もあるだろう。「開幕3試合を終えて1安打のイチロー」。このフレーズは今年と去年までとでは大きく意味が違うことは本人が一番分かっている。与えられた役割を黙々と当たり前にこなす。そしてしっかりと結果を残す。そういう姿を見せ続けることができれば、チームも、そしてイチロー本人にとってもいいシーズンがまっていることだろう。

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「ブラボー、ズラタン」…パリSGで通算100得点のイブラに称賛

 「ブラボー、ズラタン」…パリSGで通算100得点のイブラに称賛

 

 背番号「10」のエース [写真]=Getty Images

  パリSGでクラブ通算100ゴールを達成したスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチに、称賛が贈られている。
 
  イブラヒモヴィッチは、8日にホームで行われたフランスカップ準決勝のサンテティエンヌ戦でハットトリックの活躍。PKでの1ゴール目が節目の一発となり、その後の2得点で、記録を歴代2位の通算102ゴールまで伸ばしている。
 
  2012年夏にミランから移籍してから3シーズン目。元ポルトガル代表FWのペドロ・パウレタ氏が持つ歴代最多の109ゴールまで、あと7ゴールに迫った。試合後にローラン・ブラン監督が、「ズラタンは本当に凄い選手。今後もゴールを量産し続けるだろう」と称えると、クラブ公式HPでも100ゴールの内訳を紹介する記事内で、「ブラボー、ズラタン!」と大記録を祝った。
 
  なお、試合はイブラヒモヴィッチの3ゴールもあり、パリSGが4-1で快勝していた。
 
 

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大迫、4試合連続で途中出場…ケルンは敵地で敗れ3試合勝利なし

 大迫、4試合連続で途中出場…ケルンは敵地で敗れ3試合勝利なし

 

 フライブルク戦に途中出場したケルンのFW大迫勇也(右)[写真]=Bongarts/Getty Images

  ブンデスリーガ第27節が4日に行われ、フライブルクと日本代表FW大迫勇也、MF長澤和輝の所属するケルンが対戦した。先日のウズベキスタン戦に出場した大迫、そして長澤はベンチからのスタートとなった。
 
  試合の均衡を破ったのはホームのフライブルクだった。37分、オリヴァー・ゾルクからのパスを受けたマイク・フランツがヘディングで得点を奪い、先制に成功した。
 
  反撃に出たいケルンは、54分に大迫を投入し攻勢に出る。その大迫はアンソニー・ウジャとフライブルクゴールに迫る。サイドからのクロスに積極的に反応しチャンスを作ろうとするもゴールは遠く。
 
  一方のフライブルクは、ケルンの時間が長く続いた中でも、85分にアドミル・メーメディが強烈なロングシュートを放つなど、最後まで追加点を奪う姿勢を見せた。
 
  途中出場した大迫のゴールは生まれず、試合はこのまま1-0で終了した。
 
  勝利を収めたフライブルクは次節、日本代表DF内田篤人の所属するシャルケと対戦。一方、敗れたケルンは次節、ホッフェンハイムと対戦する。
 
 【スコア】
 フライブルク 1-0 ケルン
 
 【得点者】
 1-0 37分 マイク・フランツ(フライブルク)
  
 

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清武が今季5アシスト目…ハノーファーが2点差追いつきフランクとドロー決着

 清武が今季5アシスト目…ハノーファーが2点差追いつきフランクとドロー決着

 

 フランクフルト戦に先発出場したハノーファーの清武弘嗣 [写真]=Bongarts/Getty

  ブンデスリーガ第27節が4日に行われ、日本代表のMF長谷部誠と乾貴士が所属するフランクフルトと、同代表のMF清武弘嗣とDF酒井宏樹が所属するハノーファーが対戦した。日本人4選手は全員が先発出場を果たしている。
 
  試合が動いたのは27分。エリア手前右でFKを獲得したフランクフルトは、バスティア・オツィプカが中央へボールを送ると、アレクサンダー・マドルンクが頭で合わせてゴール左隅に決まった。前半はこのまま動かず、先制点を奪ったフランクフルトが1点リードで折り返す。
 
  後半に入って51分、フランクフルトはカウンターから、エリア内左で乾がシュートを放つが、相手GKがキャッチ。すると54分、相手DFのバックパスをハリス・セフェロヴィッチがカットし、飛び出したGKの直前でパスを選択。そこに走り上がっていったシュテファン・アイグナーが倒れ込みながら無人のゴールに押し込んで、フランクフルトが追加点を獲得した。
 
  しかし68分、ハノーファーが1点を返す。清武が左CKからボールを中央へ送ると、相手DFと競り合ったマルセロの背中に当たり、ゴールに吸い込まれた。清武は今シーズンのリーグ戦で5アシスト目を記録した。
 
  フランクフルトは70分に乾を下げてマルク・シュテンデラを投入。そして82分、ついにハノーファーが同点に追いつく。エリア内右でパスを受けたディディエ・ヤ・コナンがワントラップでDFをかわし、素早く左足を振り抜くと、シュートはゴールのファーサイドに突き刺さった。
 
  終盤に試合を振り出しに戻したハノーファーは88分に清武を下げて、レオン・アンドレアセンをピッチに送り出した。
 
  試合はこのまま終了し、2点のビハインドから追いついたハノーファーがフランクフルトと2-2で引き分けた。なお長谷部と酒井宏樹はフル出場。乾が70分まで、清武は88分までプレーした。
 
 【スコア】
 フランクフルト 2-2 ハノーファー
 
 【得点者】
 1-0 27分 アレクサンダー・マドルンク(フランクフルト)
 2-0 54分 シュテファン・アイグナー(フランクフルト)
 2-1 68分 マルセロ(ハノーファー)
 2-2 82分 ディディエ・ヤ・コナン(ハノーファー)
 
 

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