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恋愛・結婚

ゆるふわ女子がよくやる「ポエムSNS」は嫌われる!?

ゆるふわ女子がよくやる「ポエムSNS」は嫌われる!? 最近、巷で流行っていることばに「ポエム」があります。
 普通に話せばいいこと、伝えてもいいことを、詩的な表現にして伝えていることを、少し皮肉って「ポエム」と呼んでいるわけですが、ここ何年か、この「ポエム」が、日本全体に蔓延しているようです。
  
 昨年『ポエムに万歳!』(小田嶋隆)という本も出版され、その中でも、J-POPに始まり、テレビ番組、広告、政治、サッカー、日本のすべてのものに関連する文章が、ポエム化していると述べられています。よくあるマンションのチラシに掲載されている広告コピーすら、「あなたに、極上のやすらぎとくつろぎのひとときを……」といった感じでポエム化しているのです。
  
 そのように、いま進んでいる「一億総ポエマー化現象」ですが、象徴的なのはやはり、Facebook、Twitter、LINEといったSNS。特にFacebookでは「ポエム投稿」が最近非難の的になっているのだとか。いくつか例を挙げてみましょう。
  
 

1.文の途中で句点「。」を多用する


 「先日、旅行に行ってきまして。」
 「今日、気付いたことがあり。」
 「近頃は何をするでもなく。だらだらと過ごしています。」
 
 このように、読点「、」でもいいと思われる箇所であえて句点「。」を使う書きかた。それだけでなんとなく風情がある詩的な感じになって便利なのですが、これこそ引かれる「ポエム投稿」の典型例です。
  
 

2.改行が多い


 1行書いたら改行、2行書いたらまた改行……のように、改行がとても多いパターン。
 
 改行が1行でいいところを、間に2、3行の空白を入れたりする書きかたです。(このような感じで。)
  
 Facebookの投稿で、このように空白をたくさん入れる人を見たことがあるはず。改行や空白が多いと、そこに余韻ができる気がして、詩的な雰囲気が出ますが、これもまた「ポエム投稿」。
 
 

3.最近考えていることをまとめて報告する


 「近況報告」と題して、ここ1年~1年半くらいの間に起こった出来事と、そこから考えたことをまとめて報告する投稿のやり方です。本来であれば「近況報告」の話題は1つや2つ、長くて1分くらいで読めるものが相場。人は短ければ読みますが、長ければ長いほど、「いやいや、知らないよ!」と反発を覚えてしまう。自分の考えていることを淡々と語れば語るほど、「ポエム」っぽくなってしまうわけです。
  
 SNSは自分のことについて書く場所ですから、本来はもちろん、自分のことについてたくさん書いて、それにうっとりしても何の問題もありません。…むしろそれが正しい使い方ですよね。
  
 しかし、だからといって盲目になるのは禁物。SNSとは、自分語りの場でありつつ、社交の場でもあります。自分が投稿する前に、今一度見返して「ポエム化」していないかをチェックすることは重要。もしかしたら、あなたの「ポエム投稿」が誰かをイライラさせているかもしれないのですから。
  
 今あなたが気になっている人も、もしかしたらあなたのSNSをチェックしているかも。こんなところでもったいない嫌われ方をしないため、「ポエマー」化しないように気を付けましょう!
 (五百田達成)
 
 【お知らせ】作家・心理カウンセラーの五百田 達成氏の最新刊「察しない男 説明しない女」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)が好評発売中!
 理屈っぽくて、上下関係が大好きで、なめられたくないのが、男。感情的で、感覚的で、言わなくてもわかってほしいのが、女。男性と女性は、どうやったらうまくコミュニケーションを取ることができるか。ビジネスマンにも、パートナーともっと良好な関係を築きたい人にも役立つ、「伝え方」本の決定版!

彼からの連絡が来なくて不安な人は、あの映画を見るべし!?

彼からの連絡が来なくて不安な人は、あの映画を見るべし!? 恋愛のこと、人間関係のことで悩んでいて、気が休まらない。街はホリデーシーズンだというのに、ちっとも心がはずまない……という方。その悩み事をちょっと別の角度から見つめるために、映画のDVD鑑賞はいかがですか?
 
 今回、エキサイト電話占いの青山瑠輝愛先生が、お悩みの事例別におすすめタイトルをピックアップしてくれました。
 
 

彼からの連絡が来ない、遅いと不安でいっぱいの人へのおすすめ作品


 『華麗なるギャツビー』
 舞台は1920年代のNYで、レオナルド・ディカプリオ主演ということで大変華やかに描かれています。ディカプリオ演じるギャツビーは、愛する人の為だけに自分の生い立ちを全て塗りつぶすかの如く、5年間、必死に地位や権力を手に入れようと努力します。しかし相手の女性はその5年間、『それなりの』結婚生活を送っています。とあるきっかけで二人は出会い一時は熱く燃え上がりますが、過去は取り戻せずに物語は終わります。
 映画ですから壮大なスケールで描かれていますが、恋愛の部分だけを切り出すと、このようなことはよく起こると思います。自分が思いつめている分、相手もなにか考えているはず……という錯覚を起こしがちですが、相手と自分が同じ考えであるという思い込みや錯覚を今一度リセットしてみられることをおすすめします。
 映画では5年ですが、一週間でも構いません。『一週間LINEが来ない……』と思いつめているのと同じだけ、相手が一週間返事をしていないことに対して、何かを考えているかというと、実は何も考えていらっしゃらないことも多いですよね。ただし、『何も考えていない』=『脈がない』かはまた別の話ですが。
 
 
 

人間関係で悩んでいる方・苦手な人がいる方へのおすすめ作品


 『サイレントヒル』
 もともと、人気のゲームが映画化されたものですが、ゲームファンをがっかりさせないよう大変忠実に描かれています。ホラーですので残酷なシーンも多く、苦手な方もいらっしゃるかと思いますが、登場する化け物が自然体かと思わせるほど、人間の保身のためのエゴや弱さに大変ぞっとさせられます。
 この映画では、母親が失踪した娘を探すために翻弄する様が描かれています。愛する我が子のために異空間をさまよい、恐怖に立ち向かう母親、娘を見捨てた母親、それでも母を恨めない娘、保身の為に自分を魔女と決めつけ火炙りにしたカルト集団、その者たちへの恨みが生んだもう一人の自分……様々な人物が登場しますが、人は皆、どのキャラクターにも当てはまる部分を持っていると思います。…また、弱さほど恐ろしいものはないと感じさせられます。復讐からは何も生まれないとは言いますが、恨みつらみを心に抱えて過ごすよりも『そんなに自分が悪いのか?』もしくは『そんなに自分が可哀想なのか?』など、今のご自身を取り巻く人間関係を一旦客観的にみて、冷静な現状把握をなさった後、負けるが勝ちも良し、挑むも良しではないでしょうか? ただただ自分を責める、相手を恨むだけでは、解決できないように思います
 
 
 

金銭的な不安が大きい方へのおすすめ作品は


 『自虐の詩』
 阿部寛さんが演じる典型的なダメ男イサオ。そのイサオを健気に支えるユキエ(中谷美紀)との日々をユーモラスに描いたヒューマンドラマです。ストーリーは単純ですが、映画の中でお二人が暮らしているアパート、食事、全て質素ではありますが、特に不足もなく愛情が溢れています。『お金が無い……底を尽きるかも知れない……』とても恐ろしいことですよね。でも、生活水準は上がる時は勝手に上がります。そこにエネルギーはそんなに必要ありません。しかし逆にいざ下げようとしても、時間やエネルギーがかかり、何かを処分したくともそこに金銭の負担がかかる場合も多々あります。なにを『普通の生活』と呼ぶかは、収入により様々ですが、金銭的な危機感を感じていらっしゃる方は、少しずつ不要なものを切り捨てていきましょう。幸運が入り込むスペースを先ずは空けておくことが大切ですよ。
 
 いかがでしたか? 年末年始のお休み中はDVDを見る時間もとりやすいと思います。「私のこんな悩みには、どんな映画がおすすめ?」と気になったら、ぜひ先生に直接聞いてみましょう!
 
 ●エキサイト電話占い 青山瑠輝愛先生のページはこちら
 http://d.excite.co.jp/prof/696641/
 (山口ともえ)

冬の恋は「接近戦」! 近距離でも自信をもって彼と触れ合うためのコツ

冬の恋は「接近戦」! 近距離でも自信をもって彼と触れ合うためのコツ 今年も冬がやってきましたね。冬は人肌が恋しくなる季節……なんてよく言いますが、寒さが本格的になるこれからの時期は彼といちゃいちゃするのにはもってこい! 冬は、彼との距離をぐっと近付けるのにぴったりの時期なんです。
 

「接近戦」で気になるのはどこ?


 手をつないだり、くっついたり、自然とコミュニケーションが取りやすくなるのは、冬の寒さのおかげ。男性は暑がりな人が多いので、夏場はそういった触れ合いを敬遠するという方も多いですが、冬ならば話は別。汗をかく心配もないから、思う存分スキンシップをとることができます! また、寒い冬はお出かけよりも、自宅でまったり過ごしたくなるもの。これからの時期は、鍋パーティや、おうちで行うちょっとしたクリスマス会なんておすすめです。2人きりで自宅で過ごす時間が増えるということは、彼とスキンシップをとる時間も増え、女子力をさりげなく披露する場も増える! つまり、彼にアピールができるチャンスが多くなるいうわけなんです。
 
 さて、そこで気になるのが自分のコンディション。触れ合いが多くなるということはつまり「接近戦」というわけで……そうなると、いつも以上に身の回りのお手入れに気を配る必要があります。
 例えば彼に後ろから抱きしめられたとき、うなじにうっすら毛が生えていたらどうでしょうか……。はたまた肌が触れ合ったとき、なんだかゴワゴワしているな……なんて思われてしまったら? 女性としてこれ以上ショックなことはないですよね。むしろ彼の方だって、せっかくのラブラブモードが台無しだ! なんて気分になってしまうかもしれません。
 そんな事態を防ぐためにも、今の時期からお肌のお手入れはしっかり行っていきたいもの。冬の接近戦に備えて、「全身脱毛専門店シースリー」で、正しいお肌のケアを始めてみてはいかがでしょうか?
 
 

楽して「すべ肌」になりたい! 駆け込むならここ


 みなさんはいつもどのようにむだ毛の処理を行っていますか? 除毛クリーム、かみそり、電気シェーバーなどなど、一昔前に比べたら、ありとあらゆる脱毛アイテムが発売されています。でも、きちんと正しく自己処理ができているという人はどれだけいるのでしょう。それに、自分で処理を行うのには限界がありませんか? たとえば、背中やうなじ、デリケートゾーン……なかなかすべての個所を自分で完璧にきれいにするなんて難しいですよね。
 できる部分とできない部分でまばらになってしまったり、見えないからいいか、と放置してしまっては正しいケアとは言えません。…モデルさんのようなすべすべ肌になりたいなぁ……そんな風に考える女子は多いはず。それなら、プロの力を借りてみるのもひとつの手かもしれません!
 
 「全身脱毛専門店シースリー」はそんな女子の願いをかなえてくれる脱毛サロン。その名の通り、「全身脱毛専門店シースリー」は全身脱毛の専門店で、28カ所もの部位が脱毛し放題となっています。えり足や背中など、自分ではどうしても処理しにくい箇所はもちろん、顔までもが、脱毛の範囲に含まれているというのはうれしいですよね。気になる部分すべてをキレイにしてくれるので、自分のお肌にも自信を持つことができるはずです。
 
 また、さらに嬉しいのは施術料金。なんと月々7000円で全身脱毛を行うことができるんです。しかもこれ、限定価格や特別料金ではありません。回数制限などではないので、「一生」このお値段で全身の脱毛を行うことができるんです。単純計算でいうと、7000円÷28カ所で一部位につき250円……!? これってお得過ぎるのでは……。グッズを買って、苦戦しながら自宅で自己処理を行うという手間暇を考えたら、プロの力を借りて、キレイになった方が絶対にお得だと思うんです!
 
 「全身脱毛専門店シースリー」はアクセスの良さも抜群。店舗は首都圏に60店舗以上あるのですが、なんと全店、駅から徒歩5分以内にあるという立地のよさ。新宿、渋谷、池袋、銀座といったターミナル駅には各2店舗ずつあるので、仕事帰りや、どこかでお買い物をした後などに気軽にサロンへ足を運びやすいというのもうれしい点ですね。
 予約は24時間ネットからできるので、忙しい女性でも安心。通勤・通学中などの空いた時間にさくっと予約を行うことだってできちゃいます。
 
 「全身脱毛専門店シースリー」のイメージモデルは大人気タレントの佐藤かよさん。みなさんご存じ、透明感あるつや肌の持ち主です。あんな美肌になりたい……と、誰もが一度は思ったことがあるはず。また、男性もあんなきれいな肌に触れてみたい、と思っているに違いありません。
 
 女性なら、彼氏や気になる男性とは、いつだって触れ合っていたいと思うものですよね! そんなときに自信が持てず遠慮してしまうなんてもったいないですよ。だったら、どんな時でも臆しない自信をもった肌を手に入れられるように、正しい脱毛を早いうちからスタートさせてみてはいかがでしょうか?
 (ローリエ編集部)

イケメン俳優の結婚ラッシュに嘆く女性達へ捧ぐ、次なる王子様は――斎藤工!

イケメン俳優の結婚ラッシュに嘆く女性達へ捧ぐ、次なる王子様は――斎藤工! 昨年末から新年にかけて巻き起こった、「イケメン芸能人の結婚ラッシュ」。西島秀俊、向井理、東出昌大……。そうそうたる面々が次々に結婚を発表するもんだから、独身の女子たちは阿鼻叫喚の嵐。ぼくの周りでも「明日からどうやって生きていけばいいの」「わたしの○○がぁー!」などと、人生の終わりにも似た悲鳴が響きわたっていました。
 
 そんな女子を見て、「そもそも芸能人と結婚できるわけないじゃん」なんてことを口にする男子もいますが、そんなことは百も承知。ただ、「もしかしたらどこかで出会って、そしてそのまま……」という甘い夢を見ていたいんです。それくらい、かわいいものじゃない。
 
 では、「心の王子様」を失ってしまった女子はどうすればいいかというと、簡単な話。次なる王子様候補を探せばいいのよ! そして、ぼくがイチオシする王子様候補といったら、斎藤工さま以外には考えられません。そこで今回は、工さまの魅力について研究してみたいと思います。
 
 

本人の意図とは反対にあふれだす「色気」


 いま、「最もセクシーな男」といっても過言ではない工さま。世の女性が夢中になったドラマ『昼顔』での艶のある演技に、思わず生唾を飲み込んだ方もいるのでは。先日放送されたスペシャルドラマ『上流階級~富久丸百貨店外商部~』でも、その肉体美を見せつけるシーンがありました。これはもう、メディアがこぞって、彼の肉体に価値を見出し、それで世の女子たちを釣ろうとする魂胆がみえみえ……。
 
 でも、当の本人は、自分がセクシーだといわれることに若干の違和感を覚えているよう。『情熱大陸』に出演されたとき、「セクシーって、いい加減な言葉だと思う」という趣旨の発言をされていました。
 
 男の色気というものは、人生経験の積み重ねによってじんわりとにじみ出るもの。いわば、熟成された旨味のようなもの。だから、個人的には、「色気がある」というのは、素晴らしい褒め言葉だと思うのです。
 
 ただ、その一方で、「顔や肉体が性的興奮を覚えるつくりだ」という意味で使われる場合もありますよね。要するに、「ヤリタイ」という言葉と同定義。そして、現在の工さんは、自身に対する「セクシー」という形容を、この意味で捉えているのではないかしら? だから、「そうじゃなく、もっと俺の内面・演技を見てほしい」といった葛藤が生じるのよね。
 
 

まるで伝統工芸をつくり続ける職人のような「実直さ」


 キレイに整った顔にバツグンのスタイル、そして甘い声と、およそ世の男性が欲しがるであろう要素を兼ね備えている工さま。…けれど、彼はよく「自分が嫌いだ・自信がない」という趣旨の発言をされています。とある女性ファッション誌では、「朝、自分の顔を見ると絶望する」なんて発言も。なんて贅沢なのかしら……。
 
 でも、これってつまりは「現状・自分に満足していない」ということなんですよね。演技面についても同様のことを言っていて、彼には非常に貪欲な一面があるよう。これは、ここ最近のブレイクに至るまでに不遇の時代を経験したことが関係しているのかも。
 
 高校生の頃からモデルとして活動されていた工さま。彼の俳優デビューは2001年のことだったのですが、それからブレイクするまでに要した時間は、10年以上。そういった下積み時代があるからこそ、現在の状況も冷静に見ることができるのでしょう。
 
 大きな名声やお金を手にした途端、自分自身を見失ってしまうのが人の常。一昔前のIT長者なんかがいい例よね。でも、工さまは違う。彼をたとえるならば、地方で失われつつある伝統工芸品をつくり続ける職人ね。あることをきっかけに注文が殺到したとしても、決して工場ラインには乗せず、丁寧に作品をつくる手を止めない。そんな実直さを感じさせます。
 
 最近では、「移動映画館」という取り組みにも力を入れている工さま。その試みについて、「自分目当てのお客さんを集めても意味がない!(純粋に映画が好きな人に来てもらいたい)」という熱い想いを吐露する姿は、まさに「映画のために生きている職人」といえるでしょう。
 
 セクシーなだけでは終わらない、斎藤工さま。色気の裏側にある、彼の一面を知ることで、ますますハマってしまうかも。次世代の王子様候補は、やはり工さまで決まりね!
 (渋谷アシル)
 
 VISUALBOY BRUSH SPECIAL 斎藤工場 Made in Takumi's Factory

男子が「女子の両手で包んでほしい」と切に願っているアソコ4選

男子が「女子の両手で包んでほしい」と切に願っているアソコ4選 1年でもっとも寒いと言われている2月。男子だって「おれのアソコを女子の手で包んでほしいなあ」と思っています。
 いったい男子はどこを包んでほしいと思っているのでしょうか? 何人かの男子にお話をお聞きしてみました。
 さっそくご紹介しましょう!
 
 

1:手


 「女子の手って、あたたかくて、ほどよく湿っているじゃないですか。寒い冬は、そういう手でぼくの手を包んでもらいたいです」(24歳・建築)
 いきなりエロネタをご紹介するわけにもいかないので、最初の男子のご意見は「手」を採用しました。手を両手で包まれると、誰だってほっとしますもんね。
 
 

2:ほっぺ


 「彼女には気恥ずかしくて言えませんが、彼女の両手でぼくのほっぺを包んでもらいたいです」(25歳・IT)
 男子で、女子に面と向かって「ぼくのほっぺをその両手で包んでください」と言う人ってあまりいないですよね。ふだん言えない男子の意見をご紹介しました。
 
 

3:ハート


 「もうね、寒い冬の季節に恋の駆け引きなんてしないでほしいです。好きと言ってみたり、やっぱり別れたいと言ってみたり……そんなこんなでぼくの心はカサカサです。誰かぼくのハートを両手で包んでくれる女子いませんか?」(26歳・広告)
 男子で恋の駆け引きが得意な人って少ないですから、納得のご意見ではないかと思います。寒い冬は恋の休戦協定を結んであげてはいかがでしょうか。
 
 

4:アソコ


 「アソコと言えばアソコでしょう」(25歳・飲食)
 タイトルに「アソコ」と書いた場合、「アソコと言えばアソコだろう」というクレームを以前いただいたことがありますので、4番目の例示はアソコを採用しました。まあ両手で包まれると男子は言わずもがなほっとしますよね。
 
 いかがでしたか? こうも寒いと、誰だってほっとしたいと思うものです。恋の駆け引きに忙しい人も、ちょっと手を休めて彼のほっぺを両方のあたたかな手で包んであげると、お互いにハッピーになって、寒い冬をうまく乗り越えることができるかもしれません。
 歌の歌詞や小説の描写で「手」がときどき登場しますが、手は愛情の象徴でもあるのです。
 (ひとみしょう)胸のサイズをもっと大きくしたい! と思っている女性は多いと思います。ですが、バストアップの体操やマッサージはどうしても面倒だし……と感じてしまいがちですよね。
 そんな方に、毎日の食事や、ちょっとしたNG行為など、普段の生活の中で気軽にできるバストアップできる方法をまとめてみました!
 
 まずは、イソフラボン。豆類に多く含まれるイソフラボンは、バストアップに効果的なのだそう。バストアップを意識したことのある女性の多くは、一度くらいは耳にしたことがあるかもしれません。
 
 特に豆乳は定番で、1日1~2杯摂取すればよいだけとお手軽ですが、毎日飲むには飽きる、豆乳が苦手! という方は、納豆を食べたり、きなこ牛乳を飲んだり、味噌汁と豆腐、野菜炒めにもやしなどを使うようにしたりと、他の大豆製品を食べることを意識してみてください。どの食品にもいえることですが、過剰摂取はNGです。
 
 またイソフラボン以外の食品も重要です。「キャベツを食べると胸が大きくなる」なんて聞いたことがある方もきっと多いですよね。
 
 キャベツはもちろんですが、他にも様々な野菜、果物、肉(特に鶏肉)、魚をバランスよく食べることはバストアップには欠かせないようです。野菜などに豊富に含まれる栄養素(ボロン)は熱に弱いため、キャベツを食べる際は生の方がおすすめ。から揚げに豆腐とキャベツのサラダ、アボカドとサーモンのカルパッチョなど、毎日の献立を、ほんの少しだけバストアップに効果的なものにしてみてはいかがでしょうか。
 
 バストアップの妨げになってしまう行為についても気をつけてみてください。
 
 カフェインはコーヒー以外にも、エナジードリンクやコーラ、紅茶、お茶類にも入っているので注意しましょう。
 また、胸はほぼ脂肪でできているので、脂肪を減らす過剰なダイエットや食事制限は避けたほうが賢明です。バランスのいい食事とウォーキングなどの適度な運動を取り入れた規則正しい生活がバストアップには重要です。
 身長に対し、痩せすぎの方は脂肪が少ない=胸の脂肪も少ないはず。そんな方は思い切って体重を増やすことも考えてみてくださいね。
 
 新しい下着を購入する際は是非、デパートなどでプロのアドバイザーの方にフィッティングをしてもらってください。
 
 同じメーカーでもブラの種類によりサイズが変わってしまうので、自分が思っているサイズとは全く違うサイズになる可能性も高いそうです。その時に下着の正しい着け方も教えてもらいましょう。下着を変える、正しく着けるだけでも、バストサイズが1~2カップあがることもあるそうですよ。
 (秋花)

「お願いだからこうあって!」結婚後、夫に対する望みはどう変化する?

「お願いだからこうあって!」結婚後、夫に対する望みはどう変化する? 「恋愛と結婚とは別だよね」こんな言葉を耳にしたことはないだろうか。
 特に婚活中の女性には耳の痛いフレーズ……かもしれない。この言葉にはどの程度の真実が含まれているのだろうか?
 
 今回は「女性が彼氏に求めるものと夫に求めるものの違い」について考察してみた。未婚女性・既婚女性がもらすホンネをあなたも楽しんでほしい。
 
 

女性が彼氏に求めるもの、1位はやっぱり……?


 ・「優しさ、優しさ、優しさ!! なんといってもやっぱりコレ。冷酷な男なんかとは付き合えないし彼氏にもしたくない。こっちの気持ちをさりげなく察してくれて思いやりがあれば最高!」(20代・食品関連)
 ・「恋人にするなら思いやりや常識のある人。私に優しいのはもちろんだけど、他人にもそうあってほしい。自分には逆らえない立場の接客業の人、お店の人に傲慢(ごうまん)な態度を取る人はホントに最低だし冷める」(30代・医療事務)
 
 ――圧倒的多数だった意見がこちらの「優しさ」だ。
 優しさというよりも「思いやり」と言い換えた方がよいかもしれない。その優しさを自分だけに見せてほしい、という人や、周囲の人にも気遣いを望む声もあり……と、女性たちの願いは分かれるが、基本的に「優しくない男なんて恋人としてはありえない」というのが大意のようだ。
 
 

恋人にするなら○○な人!女性たちが望む条件のウラにあるものは


 ・「誠実でない男は絶対ヤダ。前の彼氏は平気でウソをつく人で、何度も裏切られて泣かされた。次に付き合うなら本当の事を言ってくれる人にする」(30代・美容)
 ・「いい加減な男性は恋人としてはありえない。浮気なんてもってのほか! ちゃんと付き合うっていうのは『他の人を見ない』『ちょっかいを出さない』っていうことなのだと私は思っている」(20代・派遣)
 
 ――恋人の条件としてはよく聞く「誠実な人」というフレーズだが、未婚女性にとっては「誠実=浮気をしない」「自分以外の女に目移りしない」という意味合いであることがほとんどだ。この女性が語っているように、“真剣交際とは他のパートナーを持たないと約束すること”なのかもしれない。
 
 それでは、“お付き合い”よりも「他の異性によそ見をしてはならない」という拘束力のもっと強い“結婚”をした場合、女性たちの願いはどう変化するのだろうか?
 
 

あまりにも現実的!? 恋人から夫へなった男性へ女性が望むこと


 ・「お風呂ギライな私の夫。口やかましく言って毎日シャワーを浴びさせても、ものの5分ですぐ出てきちゃう。…ちゃんと石鹸を使ってるのか、風呂上りでもなんとなくクサい……。正直、一緒に寝起きするのがつらいレベル。私が夫に望むことはただひとつ、『ちゃんと身体洗って!!』です」(40代・オペレーター)
 ・「最近、夫の加齢臭がヒドイ……。彼は40代前半、まだそんな年じゃないはずなのに……。夫が寝たあとの枕カバーとか洗うとき、大げさにではなく『うえっ』と来る。そのくせ、せっかく加齢臭対策グッズを買ってきても『大丈夫だよ~』と使ってくれない。お願いだからちゃんと対策して!」(30代・専業主婦)
 
 ――既婚女性たちから相当数の声があった「夫への要望」はなんとも現実的。「なんかとにかくニオってつらい」「もっと清潔にしてほしい」「あんまりそばに寄りたくないかも……」という切実すぎる叫びがそこかしこから聞こえた。離れて暮らしていた恋人時代とは異なり、ひとつ屋根の下で毎日一緒に暮らすからこそ生まれる妻たちの悲痛な願いだろう。それにしても夫がまだ「彼氏」だったころは、まさかこんなことに悩まされるだなんて想像してなかった女性も多いのではないだろろうか。現実とはひどく無情なものである。
 
 

お願いだからせめて○○でいて! 妻が目に付く夫のあのこと


 ・「私が甘やかしたせいもあるけど、結婚してからの夫はあからさまにダサくなった。独身時はそれなりの格好でデートにやって来たのに、今では三日も洗ってないスウェットのまま、平気で外出しようとする始末……。けっこうちゃんとしたレストランに行こう、って時にも部屋着のままだったり! 家庭を持てた安心感からなのかもしれないけど、せめてもう少し服装に気を配ってほしい」(30代・調理)
 ・「夫は私との結婚後、半年ほどで10キロ近く体重が増えた。それだけじゃなく、肌は脂ぎってきて、髪も明らかに薄くなってきたような……。周りからは『ダンナさん、幸せ太りなんじゃないの~?』なんてからかわれるけど、私のせいなの? と針のむしろ状態。本人はあまり気にしてないようだけど、結婚前の少しは見られたあの彼に戻って欲しい」(20代・営業)
 
 ――ニオイの次に妻からのリクエストが多かったのが「夫の外見」に関するモノ。それも、独身時代だったら「彼は恰好よくいてくれなきゃ」だとか「イケメンじゃなきゃイヤ」などの理想の声が上がるのだろうが、今となっては「ヨレヨレのスエットで外出しないで!」「何日も着たきりの服でいるのはやめて!」という、ある意味悲惨すぎる願いなのだ。…「格好良くなんてそんな贅沢は望まない、けれどせめて小汚い恰好だけはしないで欲しい」という妻たちの叫びなのである。
 
 

独身時は「~~して」、既婚時は「せめて~~だけはしないで」


 いかがだっただろうか。今回の調査結果を見てみると、女性は独身時には「優しさ」だとか「誠実さ」だとかのある種あいまいな要素を男性に求め、「プラスの状態」でいてくれることを願うことが分かる。
 
 けれど、これが結婚したあととなると、「汚くいないで」「臭くいないで」「もっとしっかり洗って」「マメにシャワーやお風呂に入って」などの
 ”最低レベルのエチケットを守って欲しい”
 ”外見上マイナスから抜け出して一緒に歩くのが恥ずかしくない程度は気にしてほしい
 ……という、独身時に比べればかなり敷居の低い望みに変化するのだ。
 
 考えてみればなるほど納得、である。そもそも結婚前に願っていたような「優しさ」や「誠実さ」のない男性を女性たちは生涯の伴侶としては選ばないだろうし、結婚後も我慢できないほどそれらの徳性に欠ける夫だったならば、現代女性は婚姻関係を解消させる方向へと進むだろう。
 服装やニオイならまだ改善の余地はあるが、人の中身は容易に詰め替えることなどできない。
 悩める既婚女性本人にとっては切実すぎる問題だろうが、「夫に対しての不満」の最初に「加齢臭」やら「外見のダサさ」やらが上がるのは、言い換えれば「ほかのあいまいな要素はある程度満たされている」平穏な家庭であることの証(あかし)なのかも知れない。
 (神崎桃子)

超ラブラブで結婚しても「結婚後にかならずもめる」4つのポイント

超ラブラブで結婚しても「結婚後にかならずもめる」4つのポイント これだけウェブ上に恋愛コラムがあり、そこに書いてあるハウツーを体得して、最高の結婚をしても、離婚をする人が後を絶ちません(と書けば大きなお世話だと思いますが)。
 しかし、超ラブラブで結婚しても「結婚後にかならずもめるポイント」を知っておくと、もめても「まあこんなもんかな」と思って、離婚を回避できることもあろうかと思います。
 そこで今回は、何人かの既婚者女性に、どんなポイントで結婚後もめたのか? についてお話をお聞きしてきました。ほんの気休め程度の例示かもしれませんが、さっそく先輩たちの貴重なご意見をご紹介しましょう!
 
 

1:インテリアの好み


 「ホームセンターのインテリアコーナーでけんかしているカップルがいるとしたらと、それは私たちです(笑)。インテリアの好みは夫婦でもめてもしかたないと、結婚前に割り切ったほうがいいでしょう」(27歳・結婚1年目)
 一般的には、旦那はインテリアに興味がないか、もめたら旦那が折れて、奥さんの好きなインテリアになる……というパターンかもしれませんが、こればかりはお互いのセンスや美意識の問題ですから、むずかしいところですよね。
 
 

2:食事の味付け


 「関東と関西では、味付けがまるで違いますよね。そのことで私たち夫婦はよくけんかをしました。味の好みを旦那にゴリ押しするか、別の味付けのものを作るか、二択になるように思います」(29歳・結婚2年目)
 最近よくテレビに出てくる「築地の卵焼き専門店」の甘い卵焼き。あれは関西人にしてみれば「おやつ」なんだそうです。関西は「だし巻き卵」といって出汁の味で食べるんだそうです。
 
 

3:どこまでケチなのか?


 「旦那は結婚してからすごくケチになりました。家電製品を買うときは、ネットで最安値を調べ上げて、家電量販店に行って、最安値に合わせてもらう交渉をしています。私は外の喫煙所でタバコを吸っています。交渉している旦那を見ると足蹴りしたくなるんです」(30歳・メーカー)
 「すごいケチ」というのは、わけもなく生理的に嫌悪感を抱かせる天才でもあるので、このへんのことは結婚前に腹を割って話し合っておいたほうがいいかもしれません。もっとも「払わなくていいお金は払わない」というのが、貯金のコツでもありますが。
 
 

4:エッチしたいのか寝たいのか


 「エッチをするのか、寝るのかで、私たちは結婚してから100回くらいもめました。たいてい、エッチしたい私が勝利してきましたが、もめるだけ時間の無駄だと思います」32歳・結婚1年目)
 結婚前は、男性がしたくてたまらず、結婚後は奥さんがしたくてたまらない。…これは世界の七不思議に認定してもいいように思いますが、みなさんいかがでしょうか。
 
 いかがでしたか? 結婚したらこういうことでもめるんだ! ということを知っておくと「よその家庭もこんなもんかな」で話が終わったりします。
 なんといっても先人は「結婚は忍耐です」と言っているわけですし、結婚によって俺は/私は人格が磨かれたと豪語している人もたくさんいるので、「よその家庭はこんなもんです」というところで話をおしまいにします。
 (ひとみしょう)

キャバ嬢が明かす話がおもしろい男性の「笑えない実態」4選

キャバ嬢が明かす話がおもしろい男性の「笑えない実態」4選 昼間はOLをやっている女子がたくさん働いているキャバクラがあります。今回はそこのキャバ嬢たちに、話がおもしろい男性の「笑えない実態」について教えていただきました。
 合コンに行くと、話がおもしろい男性がモテます。で、ホイホイと付き合ってしまうと、ヤバイことになったりします……だから気をつけてね! というキャバ嬢のやさしい教え(?)によって、このコラムは書かれました。
 さっそくご紹介しましょう!
 
 

1:付き合ったら無口になった


 「話がおもしろいので、付き合っても私のことを楽しませてくれるかなと期待して付き合ったら、彼は途端に無口になりました」(24歳・昼間は電鉄会社の経理)
 男は付き合えるようになるまで、1000%の力を発揮して、付き合った途端に力尽きる……ということってありますよね。
 
 

2:おもしろ話で口説くのをゲームみたいに楽しんでいるだけ


 「付き合ったら面白くなくなった男子がいて、その理由をきいたら『おもしろ話で口説くのをゲーム的に楽しんでいただけ』だと言われました。この彼は私と付き合っていたにも関わらず、毎晩違うキャバクラに行ったり、合コンに参加したりしていました」(27歳・昼間はエステティシャン)
 女性にもこういうような人がいますよね。私の色仕掛けでエッチに至り、1回エッチしたらサヨナラ……みたいな女子に、以前、取材で会ったことがあります。まあ若いとそうなるのかもしれませんが、いずれにしても「異性の天敵」と言われないようにしたいものです。
 
 

3:口八丁のヤバイ商売をしていた


 「話がめちゃ面白い男子がいて、ソッコーで付き合ったのですが、口八丁(くちはっちょう)のヤバイ商売をしていました」(23歳・昼間はネイリスト)
 ある種の営業マンって、ものを売るのと、女性を口説くのはまったく同じだと豪語しているくらいですから、本当に注意したほうがいいかもしれません。
 
 

4:俺の友達の話は、ぜんぶ「俺の実体験」だった口八丁


 「俺の友達がこんなことをしてさあ~みたいな感じで、ヤバイエッチの話とか、めちゃ面白かったのですが、この彼と付き合うようになって、あれは君の体験談じゃないのか? と疑いたくなるような事実が次々に発覚。すぐに別れました」(25歳・昼間は人材派遣会社の営業)
 話を「盛る」ポイントを間違えると、おもしろい話は笑えない事実に豹変したりしますもんね。
 
 いかがでしたか? 女性は若いうちは特に、話がおもしろい男性に魅力を感じるかもしれませんが、バラにトゲがあるように、おもしろ話の裏には、いろんなヤバイことが潜んでいることもある……と心しておいたほうがいいのかもしれません。
 (ひとみしょう)あなたは恋の相手を、どのように探してますか。顔か、中身か、それとも将来性か。基準は人それぞれでしょう。
  
 わかりやすいスペックにこだわる人も、少なくありません。女性であれば「自分よりも学歴の良い人がいい、自分より高収入の人がいい」などと理想の恋人の条件をずらずら並べる人も。逆に男性は「自分より学歴が良い彼女はNG。自分より稼がれると、うーん……」なんて考えたりします。
  
 女性からすれば、なんでもできてルックスもいい、いわゆる「スペックの高い人」が輝いて見えるのは事実です。そのくせ、スペックがあまりに高すぎると、高嶺の花だと言って敬遠しがちなのもよくあること。
  
 このように、恋の相手のスペックを気にしてしまう傾向は、大人になればなるほど、また、二人の関係が親密になればなるほど、強まっていきます。
  
 最初は大丈夫と思っていたけど、付き合っていくうちに恋人とのスペックの違いに頭を悩ませえる……。また、いざ結婚を考え始めると「やっばり結婚するならもっとスペックの高い人がいい」と考え始める……。ドラマなどでもよく扱われるテーマです。
  
 ですが、よく考えてみましょう! スペックとは相手の外見、学歴、就職先、才能、などを指す言葉です。人間にとって一番大切な、人間性や中身、を指すものでは決してありませんね。
  
 スペックだけに惹かれて相手を選んでいるうちは、表面上の付き合いにしかなりません。本当に幸せになれる恋愛は、そんな表面上なものにとらわれず、実際に相手の人と話したり、同じ時間を過ごすことによってだんだんと分かっていく、人間性に惹かれる恋愛なのではないでしょうか(理想論ではありますが)。
  
 誰もが幸せになりたいという願望を持ち、恋する相手を探しています。では恋人探しにおいて大切なことはなんでしょうか。それは、スペックという名のフィルターを外し、なるべくフラットな視点で周りの人を見ることです。
  
 フラットな視点、というと少し難しく聞こえます。ですが、きっと誰しも子供の頃は、そうやってフラットに恋をしてきたはず。小学生や中学生、高校生の恋愛は、相手のスペックなんて気にしない、もっと純粋なものでした。
  
 思い出してみましょう。あなたは小学生の頃、成績の良し悪しで異性を判断していたでしょうか? テストの点が良い人はすごいなぁ、とは思っても、それと恋愛とが結びついたでしょうか? 決してそんなことはなかったはず。…
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