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びっくり・仰天ニュース

【海外発!Breaking News】酔っ払い、ビールを瓶ごと飲み込んで救急搬送。(豪)

【海外発!Breaking News】酔っ払い、ビールを瓶ごと飲み込んで救急搬送。(豪)

 

オーストラリアでこのほど、親族が一堂に会す宴の席で酒を飲み過ぎた男性が酔いのあまりビールを瓶ごと飲み込んで卒倒し、救急搬送された。「そんなことは可能なのか」と話題を呼んでいる。

オーストラリア北部ダーウィンのワガマンという町で、その珍事件は8日夜9時ごろに起きた。親族が集った宴の席で酒に酔った38歳の男性(名前などは明らかにされず)が、勢いあまってビールを瓶ごと飲み込んで倒れてしまったのだ。ノーザンテリトリー警察が通報を受け、民間救助サービス団体である「St. John Ambulance(セント・ジョン救急隊)」が出動。男性は「ロイヤル・ダーウィン病院」に搬送され治療を受けたという。

豪メディア『ntnews.com.au』はルイーズ・ヨルゲンセン署長の弁として、市民からの緊急通報は連日午後3時から夜11時に集中していると伝えている。ノーザンテリトリー署は8日に約500本、前日の7日に約450本の通報を受けたというが、その多くが家庭内トラブルや反社会的迷惑行為などで、夜間はほとんど飲酒がらみのものだそうだ。

※ 画像はntnews.com.auのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

巨大凧に吊り上げられた5歳児、落下後に死亡 事故動画に衝撃走る=ベトナム

巨大凧に吊り上げられた5歳児、落下後に死亡  事故動画に衝撃走る=ベトナム

 

 今月15日、ベトナム最大の都市・ホーチミン郊外で開催された凧揚げイベントの最中、5歳の男の子に巨大凧のロープが絡まるという事故が起きた。男の子は、吊り上げられる形で空中へと舞い上がって落下。そして命を落とすという、最悪の事態となってしまった。本当にそんなことがあるのかと耳を疑いたくなる話だが、目撃者はその恐るべき瞬間を映像に収めていた。

集団的過熱取材(メディアスクラム)の恐怖!!

 ベトナム紙「トゥオイチェー」をはじめとする複数の海外メディアが報じたところによると、事故の犠牲となった男の子の名は、バン・ミン・ダットくん。その日、彼は飲料販売の仕事をする両親に連れられ、凧揚げイベントの会場にやって来た。大小さまざまな凧が空を埋め尽くす光景を見ようと、会場には多くの見物人が訪れる。やがてダットくんは、商売に精を出す両親のもとを離れ、翼長18mにもなる巨大凧の下に潜り込んで遊び始めたという。

 そして午後4時ごろ、「サイゴン凧揚げクラブ」のメンバーが、ダットくんの存在に気づかぬまま巨大凧を揚げてしまう。不運にも凧のロープが足に絡まったダットくんは、逆さ吊りの状態で、ぐんぐん持ち上げられていく。事態を察知した目撃者が急いで凧を引き戻そうとするも、失敗。20mほど上空でロープが突然解け、ダットくんは地面に落下した。

 すぐに病院へと搬送されたダットくんだが、間もなくして死亡が確認された。現在、事故の原因について詳しく調査するため、警察は関係者たちから事情を聞く準備を進めているという。

 凧のみならず、近年話題のドローン(無人航空機)も、その大きさによっては人を吊り上げるほどの性能を持つだろう。これらのレジャーに興じる際は、周囲の安全に十分配慮する必要がある。

嫉妬で共演NG!? 有吉が一度も共演しないタレントは!?

嫉妬で共演NG!? 有吉が一度も共演しないタレントは!?

 

 16日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)にジャーナリストの山路徹が出演し、「有吉弘行くんに共演NGに指定されていると思う」と語った。ジャーナリストが本業の山路だが、10年に大桃美代子と麻木久仁子との不倫・二股騒動以降、モテ男・修羅場経験者・ヒモなどの肩書でバラエティ番組に頻繁に出演している。山路によると、騒動以来数百本のバラエティ番組を経験したという。ところが、有吉とは一度も共演したことがないそうだ。

人付き合いの天才・おぎやはぎ矢作がブチ切れ! 女の嫌な部分が浮き彫りになった事件とは?

 「2014テレビ番組出演本数ランキング」(ニホンモニター株式会社調べ)によれば、14年の有吉の出演番組数は516番組で、1位のTOKIO・国分太一(出演番組数653番組)、2位のバナナマン・設楽統(出演番組数616番組)に次ぐ、第3位の出演数を誇る。それゆえ、テレビ出演の多い有吉と山路が、たまたま出演が被らないのは不自然だとし、この理由について「有吉くんは大桃さんのファンらしくて、それが理由だと思う」と山路は関連づけて話した。

 実際に、有吉は『今、この顔がスゴい!』(TBS系)の番組内で、大桃のことを「超かわいかった!」「ファンだった」と告白していることから、有吉が熱心なファンであるのは間違いなさそうだ。

 そんな大桃を苦しめたことへの報復(?)として、有吉は過去にツイッターで大桃・山路・麻木の3人のアカウントを並べてフォローするという、皮肉たっぷりの行為をとったことがある(現在のフォローは麻木のみ)。有吉のフォロー、一覧に大桃と麻木に山路が挟まれてタテに表示されていたのだ。まさに嫌味たっぷりの「毒フォロー」といえるだろう。

 さらに有吉がパーソナリティを務めるラジオ番組『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN系列)では、山路をめった斬りにこき下ろしたこともあった。リスナーに代わって有吉が有名人に憎まれ口を叩くという趣旨のコーナーなのだが、山路の不倫騒動に有吉は、こう毒舌をふるった。「おいヒモ男!」「ジャーナリストなら戦地に行ってこい!」「騒動で小銭を稼ぐのがお前の勝利か? あ! 金ないからヒモやってたんだな…」。既定路線ではあるものの辛辣だ。

 はたして山路のいう通り、有吉は山路を共演NGに指定しているのだろうか? それとも、単なる思い過ごしだろうか? 真実は有吉のみぞ知る。
(文=近添真琴)

人付き合いの天才・おぎやはぎ矢作がブチ切れ! 女の嫌な部分が浮き彫りになった事件とは?

人付き合いの天才・おぎやはぎ矢作がブチ切れ! 女の嫌な部分が浮き彫りになった事件とは?

 

「人付き合いの天才! 誰からも愛される」と称される、おぎやはぎの矢作兼。

 芸人になる前には、英語が喋れないのに「僕から英語をとったら何も残りません」と嘘をついて海外事業部に配属されたことがあるくらい、相手の懐に入ることができてしまう。その就職した会社では、抜群のトーク力を武器に、ダントツの営業成績を誇っていたというから驚きだ。

黒い噂絶えない!? 超有名芸能人の“クレイジーな本性”ベスト5!

 芸能界に入ってからも、それは変わらず。とんねるずの石橋貴明には「一番かわいがっている後輩」と言われ、加藤浩次には「俺の持つ芸能界の全ての力を使ってでも矢作だけは守り抜きますからね」と溺愛されている。

 そんな矢作の魅力のひとつが、とにかく怒らないこと。

 アンジャッシュの渡部健いわく、合コンで失礼な女性がいても、ブチ切れることはないそうだ。

 しかし、矢作も辟易することはある。3月19日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』でとある「吹聴事件」が明かされた。

 ある日、矢作の知り合いのプロデューサーが赤坂で食事をしていると、後ろの席に、「矢作がさー」「矢作に振り回されている」など大声で話す女性がいたという。その女性は、ほかの芸人の名前も出しながら、おぎやはぎの矢作と付き合っていることを匂わしていたらしい。

 だが、その女性はお世辞にも綺麗ではなかったらしく、プロデューサーがメールで矢作に「ブスな子と付き合うことあります?」と確認したことで、吹聴事件が発覚したのだ。

 この事件に対して矢作は「酔っ払っていて(覚えていないにしても)、俺も43歳だから。どんなに可愛い子でも、その日に連れ帰ってどうにかしようって思わない」「俺の抱いてきた可愛い子ちゃんが悲しむ」と吹聴されたことを面倒に思っていた。

 相方の小木博明曰く「女のグループで、(虚言は)多いって言ってたよ。芸能界でも、女はそんなの(虚言)ばっかりだって」とのこと。

 女性たち、それも特に芸能界で虚言癖が多いというのは本当なのだろうか、芸能関係者に聞いた。
「実際にいますね。芸能界は、クラスで最も可愛かった子たちの集まりです。彼女たちは、みんな、ちやほやされるのが当たり前で育ってきています。しかし、芸能界に入れば、ライバルばかり。そこで、一歩でも有利になろうと、ついつい嘘をついちゃうんですよ(笑)。他人の興味を引きたくて…というのもあると思いますけど。多いのが、ただラインを交換しただけなのに『○○さんに口説かれた』じゃないですか? アイドルの誇張の暴露に辟易している芸人は多いと思います」

 そういえば、ウーマンラッシュアワーの村本大輔も、同じような被害にあっていた。このような虚言があふれているからこそ、芸能界には都市伝説が多いのかもしれない。
(TV Journal編集部)

パグとひよこの仲が良すぎて可愛くて生きるのが辛い写真が話題に

パグとひよこの仲が良すぎて可愛くて生きるのが辛い写真が話題に

 

度重なる「テロ」、いつくるかもわからない「巨大地震」、全くと言っていいほど真実が報じられない日本の「マスコミ」そして「バカッター」のテレビデビュー。我々の現代社会は何一つ安全地帯などなく、そして聖域なき危険地域と化した「日本」という戦場に於いて少しでも「癒し」を与えようではないか。そう、目がだんだんニタァとなっている貴方。ワンちゃんの時間である。

パグとひよこの仲が良すぎて可愛くて生きるのが辛い写真が話題に

こちらは「パグ」と「ヒヨコ」の仲良しの写真である。ヒヨコはなんとKFCと呼ばれており、お互いが中の良い友達なのだと言う。厳密に言えばヒヨコはこのパグを友達というよりも育ての母親だと思っているに違いないが、そんなことはどうでもよく、とにかくかわいいのだ。

彼らはフィリピンのとある家庭で飼われており、この2つの異種生物を一緒にしたらどうなるかやってみたのだという。

お互いを抱きしめあい、そして一緒に寝る。もはや友情を超えた愛情なのではないかと説明しているが、愛情だとしても結局実らない恋であることは明確であり、なんとも実は切ない写真なのかもしれませんね。

それよりひよこの名前「KFC」は何とかならないのでしょうかね。そのうちこのパグがお腹をすかせて本当にKFCにしてしまいそうで怖いですね。

パグ「いただきまーす」

https://youtu.be/5NvNx2PCCDw

掲載元
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3009148/The-unlikely-best-friends-Cute-companions-Fugly-pug-KFC-chick-inseparable-introduced-weeks-old.html

(秒刊ライター:たまちゃん)

「年配の犬」の行動が賢い!鬼ごっこで「若い犬」を見事にだます(動画)

「年配の犬」の行動が賢い!鬼ごっこで「若い犬」を見事にだます(動画)

 

鬼ごっこをして遊びたい若い犬。

「鬼さんこちら」と年配の犬を挑発するように逃げ出すのですが……。

年配の犬の策略にあっさり引っかかる映像をご覧ください。

Old dog tricks puppy – YouTube

「僕のほうが速いから捕まらないもんね!」と若い犬。

ところがグルグル回っているうちに「あれ?」。

年配犬のほうが上手だったようです。

まさに年の功ですね。

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「月の影を実感できる!」日食を飛行機から観測した貴重映像(動画)

「月の影を実感できる!」日食を飛行機から観測した貴重映像(動画)

 

日食は、月の影に入ることで暗くなるわけですが、地上にいるとなかなか実感できないものです。

【この記事の全ての画像・動画を見る】

雲の上、飛行機の中から撮影した、月の影を実感できる貴重映像をご覧ください。

Moon shadow during sun eclipse – YouTube

おお、これが月の影!

地平線近くまでを覆う巨大な影が、瞬く間に過ぎ去っています。

地上から観測するのとは、日食に対する印象もかなり違うのではないでしょうか。

2015年3月20日に撮影された映像で、飛行機は時速950Km、月の影は時速3000Km、高度14000mとのことです。

ガッツ石松、広島国際学院大学の教授になっていた

ガッツ石松、広島国際学院大学の教授になっていた

 

広島駅の地下道にあった、大きな看板。広島国際学院大学の広告のようで、キャラクターや教授のパネルも展示されています。

いつの間に?! ガッツ石松が、広島国際学院大学の教授になっていた・・・!

が、よくよく見てみると…、ガッツ石松?!

元WBC世界ライト級チャンピオンで、現在はタレントや俳優として活躍されているガッツ石松さんですが、この看板の紹介によればガッツさんは広島国際学院大学の客員教授となっています。いつの間に…。

ガッツ石松さんが広島国際学院大学の客員教授だったことに衝撃を受けた筆者ですが、客員教授とはそもそも、どういうものなのでしょうか。

◆客員教授(きゃくいんきょうじゅ)とは?
大学や研究所などの学術機関に一定期間、非常勤の客員教員として籍を有するもののうち、教授の職位をもって待遇される者に対して授けられる職名または称号のことをいう。

つまり、ガッツさんは偉いのだ。クイズ番組などでは、おバカキャラで人気だったガッツさんですが、実は自身が所属する事務所「ガッツ・エンタープライズ」の社長でもあります。
ガッツ教授は一体どんな事を教えているのでしょうか。

広島国際学院大学のブログによると、ガッツ石松さんは時折 講義も行っていて、2014年10月には“自主性”をキーワードに、生きる道をさがすコツをテーマとした「人生ガッツ論」の講義を実施。

ボクシング界と芸能界での栄光と困難、そしてそこから見つけ出した生きる知恵など、全力で道を切り拓いてきた半生などが語られたよう。

個人的には、学生でなくてもちょっと聞いてみたくなるような内容です。

ちなみに、広島国際学院大学客員教授には過去に、2008年から任期2年で川島なお美さんが就任しており、「恋愛論」と「プロの仕事論」の講義を実際にされていました。

ガッツ教授の講義もそうですが、こういったお話は学生にとって新鮮で興味深く、とても刺激的なものになりそう。羨ましい講義ですネ。

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